今朝、メールの着信を開いてみると…な、なんと例の不倫SNSである「アシュレイ・マディソン」を利用している友人から、
「ばれた。どうしよう」
と、身の毛もよだつ内容のメールが!!
他人のことながら焦ってしまいました(汗)。
いや、いまでも震えが…。
早速こんなことってあるんですね。
詳しいいきさつを尋ねてみると、どうやら一番恐れていたこと…
つまり不倫SNSの利用履歴がご主人に見られてしまったんですって(汗)。
なんて言い訳したの?と尋ねてみると…
「冷戦中」
と一言だけ返ってきました。
友人は常日頃から、ご主人と別れるつもりはないと言っていました。
ですから今回の事件は大事故です。
私も完全に他人ごとではありませんので、信ぴょう性のある言い訳を考えてみることにしました。
ものの5分考えてみても…

いやぁ、見つかってしまったのは不倫SNSですからね。
ベストな言い訳が思いつくはずもなく、です。
これがハッピーメールなら、いくらでも言い訳は思いつくのですが。
「趣味が合うから情報交換していたの」
と、涼しい顔で言ってみるのもいいでしょう。
しかし、主人は絶対、それ以上の詮索をしてきます。
だから大事なのは、不倫相手とのアフターケア。
水面下で必死に連絡をとって、口裏を合わせてもらうしかありません。
そして完全なアリバイ。偽装工作(笑)。
ホテルで趣味の話をするはずありませんからね。
私の場合、編み物が趣味なんですけど、それなら、不倫相手と一緒に編み物の展示会に行ったことにします。
ネットで適当な展示会を調べて画像を調達。
画像のステータスを削除して、あたかも自分らで撮ったかのように工作する…などなど。
また、趣味が編み物なだけに、不倫相手さんをいわゆる「オネェ系」に仕立て上げることもできます。
彼は「オネェ」なので、私と恋愛関係に発展することはありません。
こんな言い訳も、不倫SNSの利用が発覚してしまった友人に効果的とは思えませんが…(汗)。

 

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